愛媛県
『愛媛県とは、四国の北西に位置する瀬戸内海に面した自然豊かな県です。愛媛の今治市から本州まで瀬戸内に浮かぶ島々を渡す橋 瀬戸内しまなみ海道(通称:しまなみ海道)が通っており、最近ではツーリングやサイクリングで訪れる方も多くいます。四国八十八か所巡りや道後温泉などもあり、実は見どころ盛沢山の県なのです。』
~ひまわり畑で笑顔咲く1日を~ 愛媛県新居浜市
防災視点からの市議会質問 ~新居浜市議会20260305
新居浜市議会質問(2026年3月5日)
発言者:野田 明里 議員(みらい新居浜)
1. 震災の教訓と「はるかのひまわり」の普及について [00:15]
「はるかのひまわり」とは: [01:10]
新居浜市での現状: [02:05]
2. 防災教育と地域コミュニティの強化 [03:30]
具体的な提案: [04:15]
3. 市側の答弁(概要) [04:50]
1月4日餅つき講話? ~愛媛県新居浜市
中萩ひまわりプロジェクト ~新居浜市
愛媛 新居浜 2万本のひまわりの花が満開
2025年7月29日 NHK ー 愛媛 NEWS WEB
新居浜市の郊外にある畑ではおよそ2万本のひまわりの花が満開を迎え、訪れた人たちを楽しませています。
新居浜市の広瀬公園通り沿いにある450坪ほどの畑では、地元の人たちが植えたおよそ2万本のひまわりの花が今月中旬から咲き始め、先週から満開を迎えています。
去年、緑肥用に植え始めたもので、ことしはひまわりで地域を盛り上げようと耕作放棄地なども利用して種まきや手入れが行われ、先週から見頃を迎えています。
このうち、高さが3.5メートルほどもある200本は、「はるかのひまわり」と呼ばれるひまわりの種から咲いた花です。
「はるかのひまわり」は30年前の阪神・淡路大震災で亡くなった小学生の自宅の跡地に咲いたひまわりの花の種を各地に配り、命の大切さを伝えていこうというもので、今も取り組みが続いています。
この畑で咲いた「はるかのひまわり」も地元の中学生やボランティアがシーズンの終わりに種を集め、「はるかのひまわり」を広げる活動を行っている団体に送るということです。
はるかのひまわり絆プロジェクト




